まぁそんなわけで
トワイライトメイルならぬ
トワイライトプリスさん、しかも
2着目がついにドロップしてしまいました。
前回ドロップしたプリスさんはフレに渡ったので、今回は私がげっと。

なんだろうこの、これはこれで貴重な装備のはずなのに
素直に喜べない感は(´ー`)
プリスのがメイルより出にくいってのは嘘だったのか。単に物欲センサーが絶好調なのか。いやもうなんでもいいからメイルをくれメイルを。
とりあえずインパクトぶちかまして遊んでみたりはしましたが、まー私にとっては
コスプレごっこをして遊ぶにとどまるアイテムになりそうです。【首】のプリスさんの似合わなさといったらまさにパネェというやつです。
いや真面目な話をすれば、ダメージもさることながら「全ステータスダウン」とかそっちの効果のほうが有用だったりするようなのですが。
消費MP666というのはさすがに常用するには厳しいものがあります。学者にとっては実用的、と言われるのも納得。
そんなこんなでもう何回トライしてるのか、15回を超えたあたりから既に数えてすらいない神竜さんです。まぁ他にクルオの使い道もないっちゃないからいいのですが、なんかもー、真剣に私のFFにはメイルは実装されていないのではないかと推察されます。おぉなんということでしょうっ。
ずももももも。アスケーテンツォルン撃つとなんか
敵が黒く変色することがあるのですが、ヨヴラさんみたいなやみくもにデッカイのが黒くなるともう何がなにやらわかりません。
しかしなぜにアスケで黒くなるのか。俺様の暗黒のソウルにシビれた敵が闇に染まるが故なのか。つまりそれはダークモンクの衝撃。OHそいつぁ危険だぜオレに近寄るなよベイベー!
いつにもまして意味不明な感じになっているのはきっとモンクでひゃっほいするのが楽しいからです。たぶんきっと。
お馬かっこいいよお馬!そんな感じでフレのアイテム取りなんかの手伝いでここんとこちょこちょこ
モンクを出しています。
普段モンクでの出撃率が圧倒的に低い私にとって、いつもはやれないことができるというこの機会は
大変たのしくてよろしいwこの
カーカダン、お目当てだったのは白アクセだったのでべつにジョブはモンクじゃなくてもよかったのですが、モンクと忍者とどっちもやってて思うことは「ひたすら殴り倒せばよいだけならモンクのがいい」だったのでモンクをチョイスしました。
カーカダンは「通常攻撃が特殊技扱い」という例のアレタイプなので、忍者で蝉回しとか微妙だし、純粋にHPが高いモンクのが後衛としても安心ではないかとも。
ぶっちゃけモンクをほとんど出す機会のない私は「自分のモンクがどこまでやれるのか」というのをまっっっったく把握できておらず、カーカダンもどんなもんだろうかと思っていたのですが(ちなみに
モ白の二人PTという黄金パターン)、やってみたら拍子抜けするほどさっくり勝つことができました。やりゃーできるもんだね!

あとAウルガランのキモいりゅーさんこと
「Kur」もぶちたおしにいきました。これは手伝いではなく、コイツの落とす
モンク耳が欲しくなった我輩の為です。
ぬんじゃでは何度か大事取りでこのりゅーさんやってるのだけど、そのときの印象が「百烈うざ!」ってことしかなく。
百、ブラポン、マイティのいずれかをTP技のたびに繰り出してくるんですが、そらまー忍でやってたらブラポンとマイティは記憶に残るはずがないわなあ。
んで今回はモ白の二人だったこともあり、初めてちゃんと特徴を事前に調べました。
「特殊技を3連続で繰り出した後に上記3種いずれかの2Hアビを使う」というけっこうイヤンな性質を持っているらしい。
いずれも特殊技の構えを見たら即ダッシュすれば、初撃以外はかわせるのですが。百とセットになってる特殊技パターンだとヘヴィフィールドが発生するので、これにつかまると当然逃げることはできません。
まーなんにしても、白さんがシッカリしていて、自身もカウンター率をある程度上げておけば、モンクでも特に怖い敵ではありませんでした(特殊技3連打は走って避けましたが)。
青弱点突いた後に来た百烈拳では、こちらも
百烈拳返しして遊ぶ余裕があったほどlol
それを見ていた白フレには「動きが変www」と思い切り笑われましたが、
百烈合戦たのしいです><
そして無事にモンク耳もポロリヽ(・∀・) ノ
これが欲しくなったのは、ターセルネックレスを外してもヘイスト26%を維持できるようになった=蹴撃+2のあるタントラ首を身につけられるようになったから、です。
AF3+2も4パーツ常用できるようになったし、この耳ひとつなら微妙でも、トータルすりゃけっこう良い感じなのではないかと。
蹴り蹴りが出るとすんごいたのしいしね、うん。

それ以外では、フレ(の同一アカウントのセカンド)のアートマ取りなんかをやってました。こちらは赤弱点が必要になる為、トリガー取りから通して私はぬんじゃで出動。あー倒しちゃう、という頃になって写真撮ってないのを思い出し慌ててドリンさん撮ったら、こんなもさもさ木に埋もれたありさまだったという。
私の忍+フレ白の二人だけだったので赤弱点を突けるか不安があったのですが、

「影」で一発で赤弱点を突けた上に、黄弱点もトレハンもなかったにもかかわらずけっこー五行がポロリしてくれましたw
うまうま。
私もどうせなら赤猫に邪鬼くらい取らせたかったので、大事なものを取った後に本戦のみ赤猫を召喚。相変わらず同時操作はとてとてめんどくさくて大嫌いにつき
ぶっちゃけ居るだけでしたがまんまといただきましたありがとうありがとう。
少しは精霊弱点撃てるはずが、
スクロール買っただけで覚えさせるの忘れてて撃てなかったのはご愛嬌でござる!
引き続きフレの希望で、あと
妖艶アートマも取りにいってみたり。
妖艶アートマといえば
カラボスさん。カラボスはアビセア実装初期の頃にフルアラで1度戦ったのみ、そのトリガーNMもまったく戦ったことがありません。
カラボスにしても召喚アタックひゃっほいの時期だったし、いわば「まっとうに戦う」のは今回が初めてです。きちんと戦ったことがない相手と戦ってみるのはわくわくします。
んでまあ禁断エリアのNMだし二人でも十分勝てるだろう、と踏んで出かけてみたのですがー。
やってみて初めて理解した。
カラボスの何がキツイって
トリガーNM「Baba Yaga」の赤弱点を突くのがとにかくめんどくさいwwぶっちゃけ「Baba Yaga」自体はすごく弱いのです。ただ特殊技をアホのように連打しまくる性質があるため弱点を突きづらく、またとてもやわらかいため、
弱すぎて弱点を突く前にお亡くなりになってしまうのです。
まさかここまで弱い+厄介な相手だとは思っておらず、できるだけ殴らないように気をつけたり弱い武器から装備したりしてみたものの、撃てないWSが弱点にきたりもして結局3戦やって1回しか赤を突けずlol
こいつやるときはもうスロウっててもいいから極彩アートマとかつけたほうがいいですね…w
ちなみに空蝉は、そのうちまったく張らなくなりました。特殊技も素避け判定があるからほぼ食らわないし、サイレガもあったりとうざいので、もういっそ蝉張らないほうがいいやとw
蝉まったく張ってないこと自体にフレ白はしばらく気付いていなかったようです。
そのくらい弱いということだlol
んでいよいよ
カラボス本戦へと至ったわけなのですがー。

「光弱点」がきて光輝セラブレセラストがアウトでフレ(のセカンド)の両手棍スキルが足りなくてサンバが撃てなかったりw、勿論赤猫も撃てなかったりw、どーしたもんかと咄嗟に思案して「フレが本キャラと入れ替わってサンバだけ撃ってすぐにまた入れ替わる」コトにしたり、戻ってきた直後の支援が切れた状態のフレが特殊技だかに巻き込まれて即死lolしたり、
まぁいろいろありましたが、無事に
討伐+妖艶アートマ取得完了。はふぅ。
いやね、まじでね、フレが即死したとき私自身も一瞬死にかけまして、ここで間違って自分が死んだら今までのことが全部フイになる、てか
主に「Baba Yaga」戦が無駄になるwwwということが頭をよぎり、絶対ここでやられるワケにはいかねー!!と奮起しましたlol
後衛をやるなら邪鬼と妖艶だけはあったほうが良いアートマなので、無事に取得完了できて本当に良かった。赤猫もご相伴に預かって取得することができたので、一粒で二度おいしくいただけました。うま。
まぁこうなると、これでいよいよ
赤猫を精霊弱点要員に鍛え上げる計画も真実味を帯びてくるわけですが…野良に出さず、フレ達とてきとーに遊ぶときにはちょうど良いかもしれませんね。まあ私が操作するとほんっとーーーに弱点突くこと
だけしかしませんけれどもlol
おまけ。

最近になってやっと取得した
モンクのジョブエモが
あまりにもドラゴ○ボールまんまだった件について。
ふおおぉかっけーーー!!!!
もうひとつおまけ。

先日アビセア固定LSで「スタン役にすべての責任がのしかかる厄介なアレ」と名高い
アパデマクさんとたたかいました。コイツの有名なコトは知っていたのですが、私は実際にたたかったのは初めてで、とてもとてもきんちょうしました。私はこのLSでは常に白魔指定なので、スタン役になることだけはないのが内心とてもあんしんです。初挑戦のメンバーが他にもいて、うっかり3回くらいフルミ祭りになってましたが、12連戦いずれも無事に倒すことができました。んでカバンにこんなもんが転がり込んでました。なにこれすてき。ま…ま…ま………ま……よん?
うまー!!!(ちなみに調べたところコレは「まごらがのじゅず」と読むそうです><)※えーとあと気にかけてくれた方がいるようなのでちまっと付け足しておくと、前回の記事のラストの文章は「もう更新しねーよ」って意味じゃなく「ネタがあれば更新するけど、特になければ無理にはしないよ」って意味なので、まだ事実上の休止というのには早いです。のでぼちぼちと気まぐれに更新は続くかもしれません。続かないかもしれません。そんな調子でも良いという方はお付き合いくださいませ。